9月14日、8月中に火葬供養して合同供養を希望されたご遺骨の納骨供養法要を勤めました。 いつもの通り、たくさんの方がお花やお供物を持ってお参り下さいましたが、そんな中に、フェレット「ゴエちゃん」の納骨にお参りになった三田市・高野家の皆さんがお供えになったお供物にこんな言葉が添えられておりました。 「ゴエちゃん、ごはんだよ。おなかがすいたら食べてね」「あんまり太らないように。でもいっぱい食べてね」 ヒトミ・フミヤス・マキ・カズオ・ミユキ・ユリ
毎月第二土曜日に厳修する納骨供養法要を9月13日に勤めました。 6,7,8月は悪天候のため納骨堂で実施した納骨法要、今回も台風14号の接近で天候が心配されましたが無事、合同供養塔の御前で修することができました。 ときおり、強風が残るなか約60名の方々が手に手にお花やお供物を持って参拝されました。
11月8日の納骨供養法要のお供えに、三田市佐藤家愛兎もみじ号へのお手紙がありました。 「お姉ちゃんは、もみじに出会えて本当に幸せだったよ。もみたんからもらった沢山のパワーと想い出はお姉ちゃんの宝物だよ!もみじ、本当に×2ありがとう。そして・・・これからもずっとずっと大好きだよ!!!」 とても可愛がり、大切にされていたのが伝わってきました。